離婚レスキュー

旦那・妻の浮気体験談をぶっちゃけてもらい、離婚を応援するサイトです。

女性に優しすぎる夫と離婚した訳

愛理
こんにちは。当サイト管理人の鈴木愛理です。

未だに引っ越し後のお片づけが終わっていなくて、

段ボール箱の山に埋もれたまま暮らしているらしい官能小説家・前田穂花さんの新しいお住まいは何と!

家賃13,700円のいわゆる「事故物件」。

そのお仕事柄?いろんな男性とそれなりにおんなの人生を愉しんでこられたらしい穂花さん、

もはや生身の男性は飽きてしまったらしく。
穂花さんがただ今同棲中?の幽霊の彼氏(享年六十五歳)は、それでもかなりのヤキモチ妬きさんで、

穂花さん所有の携帯電話は今本当に繋がらなくって。

穂花さんによれば彼女の部屋は霊の地場で。
ケータイどころか入居初日、手続済みにもかかわらず水道も出なければ電気も点かなかった…

まさにゴーストマンションだったのよ、との由。

――だけど幽霊なんて可愛いもんだわよ、女の子に嫉妬してもこの程度だわよ。
わかってる?何より面倒臭いものは生きているオトコよ。

さすが、男と女の関係に達観された穂花さん。

そんなところに、読者の女性から体験談が寄せられました。

体験談を寄せてくださった彼女の元ご主人は優しい男性。

優しすぎるからこそ、誰のことも放っておけない彼。

NOと言えない彼に、次第に日々不安を募らせていくばかりの妻。

そして…ある日彼女はとうとうご主人と離婚。
今は彼と別れてむしろ安堵しましたとおっしゃる元妻の彼女です。
そんな彼女の体験談に、酸いも甘いも噛分けた?穂花さんからご意見を寄せていただこうと思います。

女性に優しすぎる夫

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離婚してスッキリしている自分

夫と離婚してまだそれほど経っていないのですが、意外とスッキリしているのですから不思議です。

離婚の話になったときはかなり大変だったのですが、今となっては離婚出来て良かったと心の底から思っています。

私たち夫婦が離婚したきっかけは、一言で言えば、夫の女性に対する過度な優しさです。

夫からしたら普通だったのかはよく分かりませんが、私からすれば本当に嫌なことでした。元々かなりモテていたのでそのあたりは少し心配していました。

ですが、モテていたけど遊ぶというのではなかったみたいなので、大丈夫だろうと油断していました。ただ、周りの言うことを信じるなら、夫は女性に引っかかったそうです。

夫はモテるので

夫はモテるため、女性が寄ってきたり色目を使うことには慣れていました。

そして、隣にいる私への怪訝な目線も最初は嫌でたまらなかったのですが、だんだん慣れてきました。夫は、一言でいうと、優しい人です。

優しい人ならたくさんいるかもしれませんが、心配になるくらい優しい人なのです。

ですので、それを知っている女性たちは、わざと弱いふりをして夫に近づく、もしきは夫に寄ってきてもらうということをしていたそうです。これは、夫の友人から聞いた話です。

その話を聞いたとき、その夫の優しさが仇になるのではと、一瞬頭をよぎりました。

優しさが仇になる

結果、その優しさが仇になったのでしょう。夫をたぶらかした女性というのは、最近彼氏に振られて意気消沈していたというのです。

ですが実際は、夫のことを気に入っていたその女性が彼氏を振ったとのことでした。

ですが、それを知ってもなお、夫はその女性に優しくしたのです。「辛そうな人を放っておけるわけないだろ」と夫は言いました。

ですのでそれに対して私は、「あなたが色んな女性に優しくしているのを、私は辛くないと思っているの?」と正直に聞きました。

ですが、「でも、辛そうな人が傍にいるんだから放っておけない」と言ったのです。私はそこで、この人とはやっていけない、辛くなるだけだと思いました。

不安が続くと思ったけど

離婚したいと伝えたとき、夫はかなり動揺していました。

夫は私に優しくしていたつもりみたいですが、夫が他の人に向ける優しさに傷ついていたと正直に伝えました。

それ以前も言葉や態度で示していたつもりですが、夫はどうやらあまり気にしていなかったようです。話し合いは長引きましたが、私たちは離婚しました。ですが私は、夫が嫌いになったわけではありません。実際、悪い女性に捕まらないか不安なのです。

ですので、夫の友人に、夫をしっかり見ておいてほしいと伝えました。

そういうこともあり漠然とした不安はしばらく続くのかなと思ったら、少し経ったらスッキリしたのですから不思議なものです。

「優柔不断なオトコ」―官能小説家・前田穂花の回答

前田穂花

愛理さんとの強固な?コネクションで、この「離婚レスキュー」のご意見番の座を次第に確実にしている(つもりの)前田穂花です。

そう、あたしの新しい住まいは東京都下のとある事故物件。

都内で事故物件の部屋に暮らすのはこれで二回目だけど、今回は極めてお値打ちだと思うわ。下町にあった2DKの以前の部屋は共益費込みで66,000円だったの。今回は間取りこそ2Kになったけど、床面積はむしろ前より若干広い感じだし。しかも最初から彼氏付よ、幽霊くん(享年六十五歳)だけど。
あたしは思うの、幽霊よりも怖いものは絶対…生きているリアル・生身の男性。

人間、つまり生きているオトコって。
機嫌のいい時は意中の女性を優しく愛してもくれるけれど…反面、生きているからこそおんなを傷つけたり悲しませたり。
最近は。
自分と相手女性との「境界線」がわからなくなってしまって、結果ストーカー行為に走り、手に入れた彼女には愛を理由に度の過ぎた拘束を試み、愛を言質に暴力を振るって…を平気な顔でしてしまう、そんな男性も多い気がします。

でも、そういう…時に自己コントロール不能になってしまう男の気質って、決して一部の、特別な性癖を有する男性にだけにあるわけじゃないようにあたしは感じるな。

あたしは思います。おそらく人間には幾つものの顔、つまり表情があって。
社会通念上「マズい」顔は誰しも普段は伏せているものだけど、ある時何の前触れもなくイド(無意識)の世界から、そのヤバい表情をふっと垣間見せるものだって。

「人格」を英語で「personality パーソナリティ」っていうじゃないですか。
これって「persona ペルソナ」すなわち仮面、から転じた言葉。

今をトキメく期待の若手女優・貫地谷しほりさんによる北島マヤ役で、またまたかの「ガラスの仮面」が舞台化されるそうですが。
千の仮面を持つ天才少女・マヤじゃなくても、生きている以上…みんな幾つものの表情を持ち、それぞれの場に相応しい「演技」をこなさなければ。

この複雑多様化した現代社会は生き抜いていけないものですよね。
もしかしたら…あくまでもあたしの仮定の話ですが。

この社会という大舞台での、自分という主人公を巧く演じられなくなってしまった時、人間は他者との境目が理解出来なくなって、結果、相手を不幸の渦へと巻き込んでいってしまうのかもわかりませんね。

そう考えてみれば。
幽霊くんなんて、出来てせいぜいあたしに憑りつくくらいのものなんじゃないかしら?
確かにプライベート用のピッチは全く繋がらなくって、あたしは何となく社会から寸断された気分になっているし。

前の部屋から持ってきたエアコンは、電圧の関係上今度の部屋に取り付けられなかったから、目下新しい品を電気屋さんに頼んでお取り寄せ中だけど。
幽霊くんのおかげか、外気が30℃を超える真夏日にあっても。

特にクーラーがなくっても…あたしの部屋の中はいつもひんやりと快適なの、マジで。
友人知人に話すと、みんな本気で怖がるんだけど、折しも季節は夏。

この夏、電気代が一体どれだけ節約出来るのか。あたしはとっても興味津々。
万が一、我が家に泥棒とか入ったり…もしくは悪い男性がこの穂花ちゃんに乱暴したりしようもんなら。

きっと幽霊くんがカラダを張って守ってくれるって、そうなんの根拠もなく信じているあたしよ。

なんであたしがこんなどうでもよさげな前振りを延々と続けているかっていうと。
あたしは思うの。人間ってね、どういうひとであっても幾つものの顔を使い分けなければならない立場にあるものなの。

また話が脱線するんだけど。
あたしは普段はあるメーカーで内勤営業の仕事をしているんだけど、こう見えてもあたし、極めてシャイな性格なの。

それでも営業部にいる手前、相手と話をしないことには仕事にならないから、電話の向こうの取引先と懸命にセールストークはしているけれど、もう本当に戦々恐々。毎週月曜日に部署内の会議と一緒に課せられるプレゼンも、ひたすらキョドりまくってるあたし。

そんなあたしが。
ライブのステージで一旦マイクを手に「ヴォーカリスト・前田穂花」になった瞬間。

ダサくてシャイすぎるオバサンのあたしはいきなり、これこそジキルとハイド並みに人格が変わっちゃう。

本当にね。あたしは一回のライブで、車椅子ごとシャウトしつつフルバンドを背に二十曲は歌えるし、合間合間にはちゃんとそれなりに会場の空気を読みつつMCもこなせている。

まあ歌唱力についてどうなのかと尋ねられれば???だけど、とにかくそこにいるのは普段の、うだつの上がらない五十歳を目前に控えたオバサンのあたしなんかじゃ決してないんだから。

そんなもんで。
人間は誰しも幾つもの仮面を持っていて、その場に応じて無意識のうちに使い分けたりすることが自由自在に出来る生きものなの。

今回の体験談をくださった女性の元旦那様も、おそらくは相手相手によってうまく複数の顔を使い分けられるオトコなのよ。

そういうオトコって一見、誰にでも優しい男性に見受けられるだろうから。
「彼は女性にモテる」から、って元奥様の言葉は本当なんだろうって気がするわ。

でも、そういうオトコの特性を言い換えるならば、まさに「優柔不断」って奴ね。奥様に指摘されても、妻が本当は何に不安を感じ、何に怒りを憶えているのか、彼は最後まで理解出来ていなかったようだとありましたね。

きっとそれは、彼が優柔不断ゆえに理解し得なかったんだろうとあたしは思います。

あるいはね。
どの女性にも優しいっていう彼の性格は考えようによっては、男性としての自信のなさの表れかも知れないって思ったりもするな。

人間たるもの、誰だって「いい人」だと周囲に思われたいものなの。
それは、人としてごく当たり前の感情だと思うんだけど、度を過ぎているんだとするならそれは、なんかの弾みで面倒くさい「かまってちゃん」に変貌を遂げてしまう危険性も大だと思うわ。
だって。

きっと彼は承認欲求がやたら激しい男性で、他者から「いい人」だと認められたいっていう強固な理由が常に心の奥底に潜んでいるからこそ。
自分の妻が意を決して「あなたがだれに対しても優しいことは私を不安にさせるの」と訴えても、それこそ彼には暖簾に腕押し、糠に釘だったんでしょ?

今の時点では。
ただ「モテて誰にでも優しい彼」っていう顔しか見せていないみたいだから、社会的には単純に「いい人」でまかり通っている彼だと思うの。

だけど。ある日そのメッキが剥がれてしまった時。
自分の中の激しい承認欲求が満たされないと気付いた彼は、ともすればDVとかのとんでもない手段に訴える可能性もかなり高そうな気がするの。
そうなってくると、一番標的にされてしまいやすいのはほかでもない妻。
早めに離婚出来てよかったじゃない。

きっと、彼の優しさは心からくるものなんかじゃない。…お話を伺って、あたしはそんな印象を持ったの。
本当に強い人だけが正しい意味で他者にも優しく出来るものだと思うな。

他者に優しくすることは人間として素晴らしいことよ。
でも、その優しさが結果的に、自分の最も愛しているはずの妻を悲しませているという事実をよく理解出来ていないという時点で、彼の表面的な優しさはきっと付け焼刃的なものよ。

奥様を悲しませて不安にさせて、だけどほかの女性には優しい??
つらそうな女性を見ていると放っておけない??

きっとそれは「優しい」んじゃなくって。
他人に優しい自分、可哀想な人を見ると放っておけない自分…そういう自分が彼はお好きなだけないわばナルちゃんなんですよ。

そして、そのたびに「○○くん、優しくてとってもいい人ね」という評価が他者から為されるというまるで成功体験にも似た経験を積み重ねていくことで。
もはや彼の「優しさ」はルーティンワーク化したんだという印象を受けるわ。

繰り返すと、そういう奴は承認欲求がやたら強くて、かつ常識的な方法では彼の望みは満たされないから。
自分の思いを満たして弱い自分の心を保つためには手段をも選ばず、それこそ愛しているはずの自分の妻を悲しませてでも「認められるボク」がキープ出来ることだけが人生の目的なのよ。

つまり。それだけ自分というものも確立されていないアイディンティティの希薄な男だし、だからこそはっきり言ってほかの誰より自分のことが大好きなナルちゃんなはずよ。

それでもうまくいっているときは許容範囲だとは思うんだけど。
いったん相手との関係性を拗らせたら、ひたすら面倒臭い男になること間違いなしよ。

そもそも、自分が好きで結婚したはずの奥様のことを、悲しませてまでほかのおんなに優しくする必然性が一体どこにあるっていうの?
そんなオトコ、ただの優柔不断な…自分ってものがおとなになった今でも確立出来ていない単なるお子チャマよ。

この彼女、傷が浅いうちに別れられてむしろよかったんじゃないかしら?

体験談を寄せてくれた彼女に、次こそはいい出会いがありますようにとあたしもお祈りさせていただくことにするわ。

――ピッチが繋がらなかったり、外はむちゃくちゃ暑いのにあたしの部屋の中はめちゃくちゃ涼しくて寒すぎるくらいだったり。
これって幽霊くんの仕業??
我が家の幽霊くんも本当はかまってちゃんなのかしら?
まあいいわ。あたしの人生においてはじめて「年上のカレ」との同棲生活だし。あたしも貴重な経験を日々させていただいていると思っているから。

まあ、必要以上に祟られないためにも。彼とは出来るだけ仲よく過ごしたいな。
考えようによっては人間のオトコよりもずっと扱いやすいわけだし。
だけど。幽霊くんとはやっぱり出来ないこともあるの。

例えば…当たり前にデートしたり、お買い物に行ったり、はたまたメイクラブしたり。
あるいは穂花ちゃんにとって…人生で三回目のケッコンだとか…ね(笑)。
――そういうことはやっぱり、生きている男性としか出来ないみたいなのよね。
それこそあたしに憑りつくことしか出来ない幽霊くんだから。

だから。この前…予てからいいなあって思っているBFのひとりを。
見事!段ボールの山も生々しいあたしの部屋に招き入れることに成功!

ところがね…。
本当にストライクゾーンのオトコで…まあちょっとあたしより年下ではあるけど、もうこのトシになっちゃったら、自分の年齢前後十歳の誤差は、ジェネレーションギャップのうちにも入らない、とそう思う穂花ちゃんだから。

意中のBFをうまく誘い込んで新居に「お持ち帰り」出来た時は、それこそやったぁ!って思ったんだけど。
それなのに…。あたしの部屋に上がり込むやいなや。その年下くんが、ボソッとひと言。

「オレも穂花のこと…ずっと気にはなってたんだ。
いつか、告ろうってそう思ってた。
だけど…ゴメン、穂花。

とてもじゃないけどオレ、穂花の…この片付いていない部屋が…。
悪いけど三十分も耐えられないのよ…」おいおい。

穂花ちゃん、あえなく撃沈&玉砕。
これも幽霊くんによる嫉妬の業かしら。
きっと…部屋が未だに片付かないのも、幽霊の彼のせいだよね。あたしのお片付けの才能の欠如じゃなくって、ね。

しばらく前に、お子様向けのそういう歌も流行ったじゃない「ようかいのせいなのよ~~~!」って。
あ。あれは妖怪なのか、幽霊じゃなくって。

まあ、あたしはなんてったって官能小説家。
己の芸を磨く上においてもお子チャマ向け「ようかい体操第一」とかじゃなくって。

素敵な殿方と「“仲よし体操”第三」くらいまでがんばってみたいわ。
えっ?これ以上下ネタを展開したら、もう次から呼んでやらないわよ…って。

――愛理さん、あたしたちってば…もはやバツがついた親友同士、でしょ?
今日のところはあたしももうこれで引き上げるから。お願い、そんな冷たいことは言わないで…(泣)。

愛理
サイト管理人・愛理より

穂花さんと来たら…最後はもう本当に彼女お得意の、下ネタギリギリの話でオトしてくれましたが。
穂花さんの面白い?お話が、しかし途中でかなり脱線したので。

サイト管理人の私・愛理が多少整理してコメントしたいと思います。

人間というものは誰だって他者から認められたい、必要とされたいという承認欲求を持って生きているものです。

適度な承認欲求は、社会生活をスムーズに営むうえでは必要不可欠なものですし、愛する男女の間で互いの承認欲求を満たし合い、認め合うことは、ふたりの関係性を永続的なものにするために効果があります。

ただ、この元ご主人は愛している妻を不安にさせるほど他の女性に優しすぎる=外ヅラがいい。
そういう「彼の優しさ」に不安を憶える妻の気持ちも理解出来ない夫。

夫のそういう優しさはつまり、彼の「真の優しさ」から派生する行為ではなく、彼自体が幼児性たっぷりの未熟な性格であること。
さらにはそれが過度の「他者に認められたい」という承認欲求の表れから来るものであり、背景にあるのは彼の男性としての自信のなさだろうと、穂花さんはそうおっしゃっているのです。

夫婦仲がうまくいっている時は確かに優しいご主人ね…という評価で通る彼でしょうが、もしもふたりにとっての人生の試練にぶつかった時、自分が可愛いだけの彼は妻を見棄て切り捨てるだけならいざ知らず、自分の満たされない想いを他者への暴力やストーカー行為に転じていく危険性も大です。

しかもそれら暴力行為の一番の標的になるのは。
彼にとって一番身近にいる妻や恋人女性なのは常です。

本当に優しい男性は心身ともに成熟したおとなであり、自分と他者のけじめがきちんとつけられることがその言質です。
そうじゃなかったら、それはただの自分の好感度をアップさせるための見せかけの「優しい」素振りなだけ。
そうじゃなくても一概にいって男性はその社会立場上何より保身に走りがちです。

この元旦那さんのお話を伺っていると、私も穂花さん同様、他人に優しいというよりは自分のナルシズムを満たしつつ、社会でうまく生き抜くために見た目だけの優しさによって保身に走っている印象をぬぐい切れません。

一番よかったと私が思うのはそれでも投稿者さんが、離婚によってそれまでの不安が一掃されたとおっしゃっていること。

永い人生の中で、愛するがゆえに不安になることは少なからずあるとは思いますが。

ですが、結婚生活とは幼児性たっぷりのダメ夫に対するボランティアなんかじゃ絶対にありません!
本当は…ここには書くことが出来ないもっとつらい想いをいっぱい味合われた投稿者さんだと、愛理は個人的には受け止めています。

そのぶん、投稿者さんの未来が光と希望に溢れていますように。

そうお祈りしてこの項を閉じたいと思います。

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