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離婚するには弁護士の無料相談は頼りになるってほんとに効果があるの?

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離婚の原因について知ろう

最近では3組に1組の夫婦が離婚をしているというように、昔に比べて離婚する夫婦は増えているといわれています。そして様々な理由がその原因として挙げられています。そして、夫婦の離婚の理由の中で大方ものが性格の不一致だそうです。そして性格の不一致は最近の離婚の原因として増加し続けているということなのです。

性格の不一致はお互いに合わないと思っており、性格が合わないといったり、互いに共感できないと思ったりしたことから擦れ違いなどが生じ、このまま合わない人と夫婦を続けていくことは困難と考えることから離婚を選択すると憂いことにつながっていったといえます。

結婚すると四六時中一緒にいて、恋人同士だった時にはわからなかったことが分かってきます。周りからすればちょっとしたことといわれることでも、小さなことが積み重なっていくうちに深刻な問題に発展してしまうのです。
そして、その問題にのベースは金銭感覚や子どもの教育などの考え方や価値観の違いなどがあったりする場合もあるのです。そのような性格の不一致が離婚原因の中では最も多いといわれているのです。

また、浮気も離婚原因となっています。今は自立して生活できる女性も多く、夫の浮気があれば我慢せずにさっさと離婚をしている人も増えています。浮気をした相手と一緒に毎日いるのは嫌だと思う人が多く、一昔前と比べると女性も経済的な自立がしやすくなっているということもあって、浮気で離婚をする人は増えているということなのです。

そして、DVなどの暴力も離婚原因です。暴力をふるわれると対等な関係でいるのは困難です。相手から殴られるんじゃないかと思いながら毎日怯えて暮らしたり、命の危険に関わるという場合には離婚は避けられませんし、DVも離婚の原因になっています。

また、精神的な暴力やモラハラも離婚原因です。相手から暴力を受けたり、毎日毎日嫌なことを言われ続けるという精神的なダメージから離婚となるケースも増えているのです。会社で抱えたストレスを専業主婦である妻にぶつけるなどを続けてしまったことから、妻から離婚を提案されたという配偶者は多いのです。

相手と合わないと思ったり、浮気やDV、モラハラなどで悩んでいるという場合、辛い思いをしながら毎日を過ごすよりも離婚 も視野に入れておくことで少しでも前向きに生きることができますよね。そんな時には弁護士による無料相談なども開催されていますので、明るい未来のために行動していくといいですよね。

相手が浮気をしているという時には

夫婦といってももともとは別の家庭で育った赤の他人ですから、毎日顔を合わせているといろんな思いが生まれてきますよね。しかし、相手に対する思いやりは忘れずに、自分の行動には気を付けながら毎日顔を合わせて、交わすことばにも気配りして結婚生活を送っていくという必要があるということですよね。

しかし、最近相手の行動がおかしい、身だしなみを気にするようになった、家の中でもいつも携帯を持ち歩くようになった、家族に対して急に冷たくなった、帰りが遅くて休日の外出も増えた…、などのことがあったらもしかしたら浮気のサインかもしれません。

しかし、浮気をしているようだけど証拠がないという場合、離婚 をすることができたり、慰謝料を請求することができるのでしょうか?
この点については、浮気を原因として離婚をする場合や浮気相手に慰謝料を請求する場合には確かな証拠が必要なのです。そのため、浮気相手とやりとりしているメールや着信履歴だけでは浮気の証拠としては不十分だといわれています。

離婚を行ったり、慰謝料を請求するのに必要な証拠とは、確固たる証拠ということになり、確固たる証拠として認められるのは、性行為の場面の動画や写真,そして、ホテルに出入りする写真やその目撃情報が載っている探偵の報告書などなのです。

このような証拠は確固たる証拠になり、相手の不貞行為の証拠として認められているといわれているのです。
相手が始めから浮気を認めて離婚や慰謝料請求に応じるという態度をもっている場合は話はスムーズですが、中には浮気をしても認めない相手もいます。証拠収集から浮気相手との交渉までを被害者である配偶者が自身で行うことはとても大変です。そのため、弁護士に依頼することでその負担はかなり軽減されるといわれているのです。

配偶者の浮気のことで悩まされているという場合も、浮気をやめさせることが必要です。そんな時には弁護士の無料相談を利用するなどすることで、自分一人ではどうしていいかと悩むことに対し、結論に向けて動き始めることができます。

その結論が修復であれ離婚であったとしても、どうしていいか一人で悩んで過ごすよりも、はっきりとした事実を確認できることでこの先の選択肢をもつことができます。

どう考えても相手が浮気していて間違いはないと思ったら、確固たる証拠がなくても慰謝料請求を諦める必要はありませんし、まずは慰謝料に詳しい弁護士の無料相談など利用して相談してみる方法があります。

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